いつもの分け方を、設定。
50:50や60:40など、ふたりに合う比率を選べます。食費や家賃など、カテゴリごとに設定することもできます。
一緒に暮らしていても、別々でも
デート代も、毎月の生活費も。支出を記録すると、ふたりで決めた分け方に合わせて、月ごとの精算額がわかります。
iPhone・iPadで配信中。基本の支出記録と精算は無料です。
機能を説明するための表示例です。実際の画面とは異なります。
50:50で分ける場合。あなたが6,000円、パートナーが2,000円を支払った例。4,000円ずつ負担するため、あなたの受取額は2,000円です。
会う日も、暮らす日も。
ふたりの分け方で。
財布や口座は、そのままで。ふたりで分けたい支出だけを記録して、月ごとにまとめて精算できます。
01 / 使い方
ひとりで記録を始めて、パートナーはあとから招待できます。
金額、支払った人、カテゴリを入力。ふたりで決めた「いつもの分け方」を適用できます。
QRコードまたは8文字の招待コードでパートナーを招待。お互いの支出を一緒に確認できます。
支払った金額と決めた分け方から、精算額を自動計算。どちらがいくら受け取るかを確認できます。
02 / できること
半分ずつでも、どちらかが多めでも。基本の分け方に加えて、支出に合わせた設定ができます。
50:50や60:40など、ふたりに合う比率を選べます。食費や家賃など、カテゴリごとに設定することもできます。
家賃やサブスクなどを登録して、毎月の入力を減らせます。利用できる件数はアプリ内のプラン画面で確認できます。
明細やカテゴリ別の内訳を見返して、ふたりのお金の流れを確認できます。
Warimoは精算額の計算を助けます。銀行との連携や自動送金は行いません。
はい。週末のデート代など、ふたりで分けたい支出があれば使えます。同居や共有口座は必要ありません。
ありません。財布や口座は別々のままで使えます。Warimoは共有支出と分担額を整理するアプリです。
はい。ひとりで支出を記録し、準備ができたらQRコードまたは8文字の招待コードでパートナーを招待できます。
支出の記録と月ごとの精算は無料で使えます。一部の追加機能は有料です。内容と料金は、アプリ内のプラン画面で確認できます。
いいえ。Warimoは必要な精算額を計算します。実際の送金には普段お使いの銀行や送金サービスをご利用ください。
Warimoをはじめる
まずはひとりで使えます。パートナーは、あとから招待できます。